ホーム > トピックス
29日(金)は十五夜です。
十五夜といえばお月見。
お月見団子は、米粉で作った丸い団子のことです。
団子を月に見立て、月に収穫を感謝し翌年の豊作を祈願します。
お月見団子は地域によってさまざまな形があるそうです。
関東地方は月をイメージして丸く白い団子。
関西地方は里芋をイメージして白い団子の周りに餡子がついています。
色も多種多様で、白、茶、ピンクなどのカラフルなお月見団子もあります。
さらに、お月見団子の数や積み方にも種類があり
十五夜は15個もしくは十五夜の一の位をとって5個
または1年に訪れる満月の回数である12個(うるう年は13個)をお供えします。
お月見団子のお供え方法は、三方という台に白い紙を敷き
「ピラミッド型に並べる」のが正式です。
ピラミッド型に積むと、収穫の感謝や祈願を
月の神まで届けるという意味になるそうです。
最近では家でも作らなくなったお団子…
今年はつくってみようかな・・・☆彡
|こんクリニック松濤
ときとう文化祭を初開催致します。
詳しくは、北海道教育大学函館校からの実習生さん2名に
作っていただいたポスターをご覧ください!
内容は同じですが、それぞれの個性がでた素敵なポスターになっています。
皆様のお越しをお待ちしております。
|函館市地域包括支援センターときとう
明日、9月21日は「世界アルツハイマーデー」です。
1994年に国際アルツハイマー病協会は、WHOとともに、毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定。また、9月を「世界アルツハイマー月間」と定めています。
函館では9月21日には、五稜郭タワーがオレンジ色にライトアップされます。(18時~21時)
その他の関連イベント。
認知症に関する書籍紹介コーナー:函館中央図書館(9月14日~9月28日)
みんなで知ろう!認知症コーナー函館蔦屋書店2階(9月20日・21日 10:00~14:00)
映画上映会「ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり、お母さん~」(9月19日)
この機会に、アルツハイマー型に認知症について改めて学んでみたり、
いつもと違う色に光る五稜郭タワーを見上げてみてください。
|函館市地域包括支援センターときとう
23日 秋分の日
「秋分の日」といえば、何を思い浮かべますか?
「昼と夜の長さが同じ日」という認識の方も多いかもしれません。
日付は毎年同じ日ではなく、天文計算で決められます。
秋分の日は戦前、「秋季皇霊祭」と呼ばれていたそうです。
歴代天皇ならびに皇族の霊をまつる儀式を行う日のことで
昭和23年に「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」日として
秋分の日と改名し、祝日となりました。
彼岸の中日である秋分の日には、おはぎを食べる風習があります。
秋の植物である萩。おはぎの名前は、これに由来しているそうです。
深く知ると、もっともっと知りたくなりますね(^^)
調べるまでは、おはぎを食べれる~日♪
なーんて暢気に喜んでいました。笑
これからはご先祖様を敬い、感謝をしていきます。
暑さ寒さも彼岸まで…
とよく言いますが、これからは寒くなる季節。
今年の暑さは異常ともいえるほど。
寒暖差が激しくなりますので、体調に気を付け
冬に備えていきましょう☆彡
|こんクリニック松濤
トピックス
カテゴリー
- 短期入所施設こん (443)
- こんクリニック松濤 (172)
- 函館市地域包括支援センターときとう (163)
- グループホーム街 (159)
- 通所リハビリテーションこん (72)
- 通所リハビリテーション今整形外科 (47)
- 今整形外科 (42)
- 函館市地域包括支援センターこん中央 (36)
- こんクリニック時任 (26)
- グループホームこん松濤 (19)
- 訪問リハビリテーション こんクリニック松濤 (5)
- 訪問看護ステーションこん (3)
- ケアプランセンターこん (2)
アーカイブ

- 整形外科
- リハビリテーション科
- 放射線科
- リウマチ科
住所:函館市本町30番36号
電話:0138-52-7551(代表)
通所リハビリテーション
今整形外科
ケアプランセンターこん

- 内科・外科
住所:函館市時任町35番24号
電話:0138-33-1233(代表)
短期入所施設こん
通所リハビリテーションこん
訪問看護ステーションこん

- 整形外科
- リウマチ科
- リハビリテーション科
- 内科
住所:函館市松風町18番17号
電話:0138-27-0123
指定訪問リハビリテーション事業所こんクリニック松濤

- 認知症対応型共同生活介護
住所:函館市時任町35番3号
電話:0138-33-1317

- 認知症対応型共同生活介護
住所:函館市宇賀浦町16-20
電話:0138-30-2277
